飲酒運転防止キャンペーン映像が怖!酒気帯び運転の基準値は

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酒気帯び運転の基準値となる呼気中アルコール濃度は0.15mg/L

血中アルコール濃度に換算すると、0.3mg/mL(0.03%)

深酒したら翌日の午前中までアルコールが体内に残っているかもしれません。

sake

下に紹介するプログラム『酒気帯びアナライザー』は

運転するドライバー自身が自分の判断で酒量を決め
そして自分の判断で運転するしないを決めるために
作成・公開されています。

酒気帯びアナライザー

1.性別にチェックを入れる
2.体重を入力
3.飲む酒量を入力
4.あとは計算ボタンを押すだけ

すると8時間後までの血中濃度と呼気中濃度の
数値が出てきます。

計算結果を100%信用しないで、
あくまで参考として活用してください。

NPO法人「アルコール薬物問題全国市民協会(ASK)」の分析では
飲酒運転で職場で懲戒処分を受けたケースの3分の1以上の人が
仮眠、休息を取った後や翌朝の運転で検挙されているそうです。

英国の飲酒運転防止のキャンペーンが怖すぎる

ロンドン北部にあるパブで撮影が行われたという
トイレでのドッキリ動画。
かなり衝撃度が高く酔いもいっきにさめるレベル。

英国の飲酒運転防止のためのキャンペーンの映像


#PubLooShocker

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